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?メイン?不定期な缶詰
毎日じゃない。気がむくままに。マイペースに。まったりに。そんな感じ。 なんでもありのブログ。
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フラバは病気の一つかも・・・
そう思うすみれで御座います。

なんか ここ数日 フラバフラバに襲われてしまう訳で
ムカついております。
旦那にも 食ってかかっております。

しかし また同じ繰り替えしっ。

旦那に「たっしゃな口」と言われ さらに頭に来たっ!!
だったら旦那の口は「口説き上手」「語り上手」「聞かせ上手」
で!やっぱり反省してない。
あの手のもののいいか方をする時は
又 はじめる気っ。

まぁ~。過去10年のような生活はしたくない
すみれだから やるならやれぇ~。

それに 仕事を後回しして女口説いて
ネット繋いで生活なりたっていたんだから
生活できるんだよねぇ~。
だから すみれもマネっこするらぁ~~。
(しかし・・大人げない すみれ)

どうにも こうにもおさまらない落ち着かない・・・
静まれフラバ・・・そう思うんだけどね。
長すぎたたんだよ・・・
悔しさが よみがえる・・・
あの日 その日 あの時の・・・
長い時間 やられた人間じゃなきゃ・・わからない気持だよ・・

ふん! 気分かえよぉ~~。


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娘ょ・・
「約束」守ったね。

高校3年間・・
あれやこれやと問題をおこしてくれた。

一年の秋・・
男子生徒のからみでもめごと
寮の食堂の壁をぶち破る ほどの
パニックを起したね。
その時 支え 励まし 
君の帰りを持ってくれたのは
寮にいる友達・寮の食堂のおじさんとおばさんだったね。

二年の一学期・・
「学校を辞めたい」と君は・・
行動をとった。
寮でタバコを吸う。
計画的 君の反抗。
学校は 勿論 無期停学処分・・
家族だけではなく 多くの人たちに
励まされ 
「帰っておいで」「まってるよ」
声に 耳を傾け
学校に戻った。

二年の夏・・
二年の二学期・・
また君は「学校をやめる!!」と
言い出した。

アタシは声を大にして言った。
「もう いい!やめるなら やめろ!
だけど 学校やめるなら
家の手伝いしな!家からは出さない!
学校に行ってるから 学生だから
人並みの足並み揃える生活させてるんだ!
小遣いも与えてるんだ!
必要なものは買って与えてるんだ!
家に帰ってきたら友達呼んで 遊ぶことも許してんだ!
学校 やめたらね!
全部 必要ないから!
家にいて仕事してたら 遊ぶ時間ないし
シャレこいてる事もないから!
最低源のもんで生活できるから!
出来るか!?
今のオマエに!?
学生だから・・出来ることがあるんだ。
学生だから・・自由なこともあるんだ。
学生 辞めたら 家にいるだけ。
ご飯食べて仕事してればいい!!
よく!考えろ!!」
アタシが切れたのだ・・
かなりの大声で娘を怒鳴りつけたのだ。
娘は 泣き泣きアタシの前から姿をけした。
あたしも 勿論・・悔しさと情けなさで
泣いたんだよね・・・

数時間後・・・
娘はアタシに話しはじめた・・
「学校・・・続ける。
学校・・やめない。
絶対・・卒業するから。」

アタシは「出来るの?」
娘は答えた「やる。出来る。約束するから
卒業するから。」

アタシは娘に言ったんだ・・
「約束?約束なんて簡単なもんじゃないよ・・
約束って破るために約束するんじゃないんだよ。
約束って守るためにするんだよ。
出来るの・・?
その約束が・・?」

娘は「出来る・・・約束・・守る・・守るから・・」

(思い出して・・・涙がぁ~~~)
(あぁ~~~いけなぁ~~~い涙がぁ~~)

娘は ちゃんと「約束」守ってくれました。
卒業・・「約束」守ってくれました。
ありがとね・・娘ょ・・

そして やっぱり「卒業おめでとう」
約束守ってくれてありがとうね。


あっ・・・つけくわえ・・
娘が言う。「約束守らないとお母さんコワイから」

「あたしが一番 こわいのはお母さん
お母さんを怒らしたら世界で一番コワイから・・
極道なみの勢いでもの言われるから。」
そう 言ったんだっね。

そう こわいんだよね。お母さんは。

ん?いつ帰ってくるかな?
まだ?泣いてるかな?
卒業式・・・行けなくて・・行かないでごめんね。




今日は娘の高校卒業式。
終わったのかな?
わんわん・・泣き虫してるのかな?
3年間 沢山のことあったから・・
沢山の人たちに支えられ
この卒業を迎えたこと・・
娘は わかってるかな?
自分一人で「高校卒業」までの時間を
過ごしてきたのでは ないこと・・
わかってるかな?

忘れない欲しい。
娘を支え 娘の心配をしてくれた人たちのこと
友達・寮のおじさんとおばさん・先生
家にいる家族。

親がね・・子供のことを心配し支えることは
当たり前のこと。

だけどね・・
娘ょ・・
君は ホント沢山の優し人たちに見守られてきたんだ。
忘れない欲しいな。
そして・・・感謝の気持ちをもって欲しいな。
(親に感謝すれとは 言ってない。
親は 当たり前のことをしてきたまでだから)

そして・・これからも
乗り越えて欲しい。
娘の「これがワタシの生きる道」は これからなのだから
高校生活を乗り越えたこと 支えてくれた人・・
支えてくれてた人たちを裏切ることなく・・
頑張って欲しい。

卒業 おめでとう♪
よく!頑張った♪♪

ん~。奇麗事・・言ってられなくて
昨日 新たにブログ登録したんだけど
数 あるとログインが面倒なわけ・・
ここに 色々な思いとかつめこもぉ~~なんて思った。
そんな気持ち。

文字の世界は 見る側に受け止め方も感じ方も違う・・
なにげない日常のこと 子供のこと
それらは ごくごく普通♪

でも・・アタシの文字で書くのは?
見る側にとって・・
不愉快を感じることも多々あると思う。
だけど・・
アタシは文字に書いちゃうな・・
たぶん・・ここに

ブログは・・まだ持ってる。
写真メインのブログは作っては
いとも簡単に削除しての繰り替えしをしてる。
(だったら作るな!)って
自分で思うくらい。



「残書」・・
これは 何があっても削除はしない。
と 決めてる。
だけど・・
残書にしがみついて あの場所・・
(勝手にそう思ってる・・)
自分が・・ね

と 言うか・・
フラッシュバックが強すぎる・・
旦那のこと旦那がやってきたこと
あたしが見てきたWEBの裏

振り返ってみたり
今の自分自身・・
(なんで アタシはここにいるんだ?)
って思う。
生きてること。生活してることさえ
嫌になる・・

残書を書いてる時
毎日の生活の中の時間
心臓がバクバクする。
おかしくなってしまいそう。
(もともとアホなすみれなんだけど)

ネットをはじめた頃の自分に戻りたい。
すみれキャラに戻りたい・・

あ・・・何 書いてるんだ
何を言いたいんだ。

めちゃ勝手なひとりごと


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